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ファッション業界を目指すヒトのためのファッションカレッジ

杉野服飾大学
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お知らせ

7/30(日)開催 授業体験会のお知らせ

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7月30日授業体験会

大学の講義を体験できる新しいイベントです。

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情報掲載日:2017年6月30日

大学の講義を受けられる新しいイベントです!
ファッションの歴史や造形、ビジネス、一般教養など、SUGINOで実際に教えている先生達が5つの教室に分かれて約30分の授業を行います。聞きたい授業を選んで教室を移動しながら、SUGINOの学びを体験してみましょう!

【日程】2017年7月30日(日)
【時間】10:00~14:00 (12:00~13:00ランチ休憩)

※予約不要
※ランチは御用意しています。
※10:00~10:30は当日の流れを説明致します。
※通常のオープンキャンパスとは異なりますのでご注意ください。

※当初予定しておりました1限目『デザイナーと初めて名乗った男』、2限目『プリンセスになるなら』、3限目『メディアとファッション-物質を超える服飾表現の可能性-』、4限目『戦争とファッション』はスケジュールの都合上、休講となりました。

DMのデータはこちらをクリック

TIME SCHEDULE
1限目
(10:30 ~ 11:00)
『ファッションの不思議』 鈴木 桜子 先生
(西洋服飾文化史担当)
なぜ、私たちはスーツを着たり、ドレスを着たり、また化粧を施したりして「装う」のでしょうか?「ファッションにまつわる不思議について探っていきます
『カブキ者の時代』 伊藤 高広 先生
(文学担当)
戦国時代と江戸時代との境目の時期、最先端の風俗に身をつつみ、つかの間の自由を謳歌していたカブキ者たちの姿を紹介します。
『素材とファッション』 鈴木 美和子 先生
(テキスタイルデザイン担当)
素材と密接な関係で自らの代表作品を完成させた3名のデザイナーを見てみましょう。1900年代初頭のフォルチュニーとシャネル、1970年代の三宅一生です。デザイナーの表現した服飾造形(ファッション)の代表的な作品によって「素材とファッション」との関係を紐解きます。
2限目
(11:00 ~ 11:30)
『 ㈱オンワード樫山「シェアパーク」との
産学連携プロジェクト学生プレゼン①』
鈴木 明 先生
(ブランド・マネジメント論担当)
2016年11月に実施した企画プレゼンテーションと、2017年6月に行ったショー形式のサンプル検討会をあわせて、大学4年生がプレゼンテーションを行います。
『心理学』 手島 陽介 先生
(心理学担当)
意識と無意識の世界を考えていきます。日常的な行動や人のしぐさ、性格、表情などから、「人のこころとは何か」を探求していきます。
『料理と食器のコーディネート』 小菅 麻衣良 先生
(食品学担当)
食器は料理の着物と言われています。料理をより美味しそうに見せるために食器との組み合わせ方について考えてみましょう。
『ワールドカルチャー』 三村 千恵子 先生
(ワールドカルチャー担当)
世界で起こっている最新の出来事や話題について、または、それぞれの地域の歴史や文化に根付く社会問題などについて、アメリカのニュース放送(NBC、CNN, ABCなど)を視聴します。
3限目
(11:30 ~ 12:00)
『 ㈱オンワード樫山「シェアパーク」との
産学連携プロジェクト学生プレゼン③』
鈴木 明 先生
(ブランド・マネジメント論担当)
2016年11月に実施した企画プレゼンテーションと、2017年6月に行ったショー形式のサンプル検討会をあわせて、大学4年生がプレゼンテーションを行います。
『ファッション製品はどこで作られている?』 五月女 由紀子 先生
(ファッション・フィールド・リサーチ担当)
日本のファッション製品は9割以上が海外、そのほとんどが中国で作られています。最近は東南アジア製も増えています。一方で、日本の産地は少なくなってきました。その理由を説明します。
『人体と服飾』 瀬古 徹 先生
(ドローイングⅠ・Ⅱ担当)
美術造形からの視点で解剖学のフィルターを通し、東西文化、性差それぞれにおける身体の対比、そこからの「表現」を考えてみます。服飾を、ファッションではなく、「布の彫刻」として捉えていきます。
『平面から立体へ』 吉川 玲子 先生
(短大 アパレルクリエーション担当)
平面図から立体を創造すること、逆に立体を見て平面図を創造することは、服作りにとってとても大切です。その方法について説明します。
4限目
(13:00 ~ 13:30)
『 ㈱オンワード樫山「シェアパーク」との
産学連携プロジェクト学生プレゼン②』
鈴木 明 先生
(ブランド・マネジメント論担当)
2016年11月に実施した企画プレゼンテーションと、2017年6月に行ったショー形式のサンプル検討会をあわせて、大学4年生がプレゼンテーションを行います。
『性格心理学』 手島 陽介 先生
(心理学担当)
人の性格って変えられるの?という疑問について、心理学の歴史、研究から探っていきます。これにより、人の心と性格について理解できます。
『鬼はどこから来た?』 伊藤 高広 先生
(文学担当)
昔の人たちは、鬼はどこにいるものだと思っていたでしょうか。鬼たちは異次元領域の住人だったのです。
『服の構成を考える』 水野 真由美 先生
(服飾造形基礎担当)
人体を覆う服の構成について、CGによるシルエットとパターンを紹介します。一枚の布がどのように構成されて服になるのかを考えます。
5限目
(13:30 ~ 14:00)
『 ㈱オンワード樫山「シェアパーク」との
産学連携プロジェクト学生プレゼン③』
鈴木 明 先生
(ブランド・マネジメント論担当)
2016年11月に実施した企画プレゼンテーションと、2017年6月に行ったショー形式のサンプル検討会をあわせて、大学4年生がプレゼンテーションを行います。
『西洋服飾文化史』 鈴木 桜子 先生
(西洋服飾文化史担当)
マリー・アントワネットが生きたロココの時代のファッションについて、あの華やかなドレスの背後に隠された装いの世界を解説します。
『流行論』 五月女 由紀子 先生
(ファッション・フィールド・リサーチ担当)
毎シーズン、ファッションの店舗に行くと似たような商品が多く見られます。これは偶然ではなく、業界で2年前から色、素材、スタイルなどが決められているからです。その仕組みを説明します。
『グローバル化?
 英語は本当に必要なのでしょうか?』
三村 千恵子 先生
(ワールドカルチャー担当)
グローバル化の波に流されて「世界共通言語」と言われる英語の習得は必須とされるようになりましたが、自分にとって英語は何なのか、英語は必要なのか、自分にとってのグローバルとは何か、考えてみたいと思います。
『オートクチュールのテクニック』 安部 智子 先生
(モードクリエーション担当)
“モードの実験室”とも呼ばれるパリ・オート・クチュール。その服作りのテクニックを探ります。

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